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「続々・仁義なき嫁7 ~天狼編~」配信につき Renta!にてキャンペーン中です!!

【「続々・仁義なき嫁7 ~天狼編~」配信キャンペーン】

期間:7/14~7/27まで(2週間)

実施サイト:Renta!

キャンペーン内容、対象作品:

是非この機会に高月紅葉先生作品の魅力の作品群をお楽しみください!

▼50%OFF

仁義なき嫁【新装版】

仁義なき嫁2~新妻編~【新装版】

仁義なき嫁3~旅情編~【新装版】

仁義なき嫁4~短編集~【新装版】

続・仁義なき嫁1 ~海風編~

続・仁義なき嫁2 ~乱雲篇~

続・仁義なき嫁3 ~旅空編~

続・仁義なき嫁4 ~片恋番外地~

 

▼30%OFF

続々・仁義なき嫁1 ~淫雨編・上巻~

続々・仁義なき嫁2 ~淫雨編・下巻~

続々・仁義なき嫁3 ~愁景編・上巻~

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森 明日香先生が角川春樹小説賞を受賞されました。おめでとうございます!

弊社で多数の作品を発表されている

森 明日香先生が快挙です。

おめでとうございます!

「第14回角川春樹小説賞」の最終選考会が

2022年5月12日に行われ、受賞作が下記の通り決定しました。

【第14回角川春樹小説賞受賞作】

森 明日香(もり あすか)『写楽女(しゃらくめ)』

 

弊社での森 明日香先生の作品群も

心温まる名作揃いです。

森 明日香先生の名作と

素敵なひと時をお過ごしください。

 

 

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謹んで初春のお慶びを申し上げます

旧年中は各分野にわたり大変お世話になりました。厚く御礼申し上げます

本年は、事業変革の時代だと言われています

弊社におきましても、雑誌、MOOK、書籍の事業拡大とともに

電子書籍におきましても、新たなる分野を切り開いていく所存です。

皆様の健康と繁栄をお祈りしまして
本年もより一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます

なお、新年は1月7日から平常通り営業いたします
 
令和三年 元旦
 

(有)ニューメディアプレス

(株)ネットワーク出版

    社員  一同

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※弊社電話番の変更のお知らせです。

お取引様各位

※弊社電話番の変更のお知らせです。

いつも大変お世話になっております。

(有)ニューメディアプレスと

(株)ネットワーク出版からのお知らせです。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染が拡大する中、

通勤時のリスク、社内での密を避けるため

(有)ニューメディアプレスグループは東京本社に勤務する

社員のテレワークでの勤務、

サテライトオフイスでの勤務をすすめております。

上記に伴い、固定電話の廃止をしております。

今後の連絡先は、弊社メールアドレスへの連絡

及びスマートフォンへの連絡をお願いします。

(株)ネットワーク出版 電子書籍編集部 総務 経理部

080-1004-7696

(有)ニューメディアプレス MOOK 雑誌 書籍編集部

090-3312-3569

上記になります。メールアドレスは変わりません。

以上 よろしくお願いします。

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初春のお慶びを申し上げます

明けましておめでとうございます。
旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

尚、新年は1月7日から
平常通り営業いたします。

(株)ネットワーク出版

(有)ニューメディアプレス

営業部 雑誌・書籍編集部 デジタルコンテンツ部 総務部 経理部一同

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アマゾンPODでの弊社作品群の販売が絶好調です!

アマゾンで発売されています弊社の電子書籍を

1冊からの注文で紙書籍にして購入出来る

アマゾン プリント・オン・デマンド(POD)の売上が

絶好調です!

さらなる、販売強化に努めます!

 

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森 明日香先生がwebコバルト「泣けて泣けて元気になる小説賞」受賞。おめでとうございます!

ますます、固定読者が増えて、ご活躍めざましい

森 明日香先生がwebコバルト「泣けて泣けて元気になる小説賞」を受賞しました。

おめでとうございます。

今後のさらなるご活躍を期待しております。

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弊社で大活躍中の 森 明日香先生の作品「お稽古日和」が「湯河原文学賞」で最優秀賞をいただきました。

森 明日香先生の作品「お稽古日和」湯河原文学賞で最優秀賞をいただきました。5月22日発売の『小説NON』6月号(祥伝社)に掲載予定です。さらなるご活躍を期待大です。

【最優秀賞受賞作品概要】  

 呉服屋に嫁いだお時は三十になる一年前に子が流れたことなどを理由に離縁された。

 

仕立物を生計としながら長屋で一人暮らしていたが、ある時からおとめという五つくらいの痩せ細った女の子を招いきれ、簡単な用事などをしてもらうお礼に食事をさせるようになった。おとめもお時に遠慮しながらも懐き、お時の家で過ごすことが長くなった。おとめには兄姉が多く、誰もお時の家で長く過ごすことを親も気に留めていないようだったが、ある日からおとめの姿が見えなくなった。-おかしい。もしや前日に自分の古着を縫い直してあげたことが、母親の妬みを買ってしまったのかもしれない。案じているお時のところにある男が訪ねてきた・・・

 

 

 

 

 

 

 

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